2017年8月23日 (水)

【4輪】塩釜・平泉・夏油・高湯ツーリング【長編】

2017年のお盆は出勤が多かったため、少しずらして夏休みを頂きました。

今年も北海道・・という野望はありましたが、夢叶わず。
夫婦2人とも国家資格取得等勉学の年にする事にしました。

前回まで書いてたように妻の二次試験が20日に終わり(結果は知らない)、
労いの2泊3日ツーリングを計画しています。なお私の試験はこれからですが。

しかし雨の多い8月の東日本、漏れなく予定日も雨予報なので、ここはクルマで行く事を決意。
東北を計画するとほぼ荒天となる。数知れず行ったが、晴れてバイクで行けたのは、1~2回程度と天候には縁が無いようだ。

今回の計画地は、
塩釜、平泉、夏油温泉、須川温泉、高湯温泉としました。


◆初日 8月21日(月) 雨・荒天

午前5時出発。積める、走る、寝られるアテンザで向かう。
前日寸前までバイクでと考えていたが、GPV予報でも終日雨模様。
その予想通り、常磐道早々から仙台までガチ降りに見舞われる。

しかし車はなんとラクなのだろう。

安達太良SAで少し休憩し、まずは朝食を摂るため、塩釜(難しい漢字表示できない)まで走る。

会社の人に勧められた、「伸光」。午前9時30分着。

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愛想の良い女将さんと雑談踏まえ、三色丼(2700円)と、

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海鮮丼(2200円)を注文。

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三色丼の大トロ、ウニが美味しかった~
久しぶりに大トロ食べられて感激。お値段高めだが味も相応です。おススメです。

塩釜の釜の字(難しいこんなの→竈)の楽な書き方、何故か掛け算の簡単なやり方を教わり、向かいにある佐藤商店へ。

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5匹ほど恰幅の良い猫がいます。妻はこちらに夢中。

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こちらもまた豪快な女将さんとマツダデザインについて熱く話し込み、牡蠣の佃煮を購入。

1時間ほど足止めを喰らってしまったw

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久しぶりに触れた東北の人ならではのフランクさを感じました。


そのまま塩竈神社へ。

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これはキツイですね。駐車場は上がったところにありました。

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タケミカヅチとフツヌシが祀られているあたり、鹿島・香取の両神宮との繋がりはあるかも知れない。

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楼門裏側には神の遣いとされる鹿がいる。

左宮・タケミカヅチ、右宮・フツヌシ。二柱が同じ殿で祀られているのは珍しい。

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フツヌシが祀られているという事は日本書記がベースとなるため、朝廷など国が建立に携わっているものであろう。(適当)

こんな難しい字なんですね。「かんかご」と読みそうです。

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隣の志波彦神社へ。

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塩竈を離れ、妻が行きたいという平泉、中尊寺へ。

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中学の修学旅行以来2回目。(白く写るのは常香炉の煙)

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昔は同じだった、とはいうものの寺と神社は雰囲気からして全く違いますね。

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雨上がりの湿った雰囲気が良い感じ。

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平日のなので人も少なめ。

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白山神社能楽殿。訪れた前の週に狂言和泉流の舞台があったようです。
野村萬斎さんの名前があり、見てみたかったな~

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まともに周ったら半日はかかるほど見所はたくさんでした。
子供の頃に見た此処と、四十を超えて観る此処とでは、感じ取る事が全くの別次元です。

時間をかけて再度じっくり観てみたいものです。

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ばこるばば ばんばんばんばんばん
どどどどどどどどどど
そうそうそうそうそうそうそうそう

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先程からずっと縦読みの案内書きを見てきたため、横書きについていけない。

ガッツリ。縦と横の合わせ技。

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段々時間が無くなってきたので、次の目的地の毛越寺へ移動。

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広い。見事な庭園を散策。

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これ何すか?

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きのこばっかり。

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なんかもう色付いてきてます?

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えっ?牛たん!?えっ?

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ここから栗駒山越えして佐藤養助本店でうどん、といった計画だったが、
塩釜でのたべりが効いて時間が無くなり、もう宿を目指す事に。

かねてより行きたかった岩手の夏油温泉。

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スキー場を過ぎると狭小峠道となった。さらに終点まで進むと秘湯がある。
一本道なので間違うことは無いだろうが、雨上がりは路面が荒れて少し不安になる。
バイクはブラインドの先の対向車に十分注意されたし。

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湯治場とあってなかなかの雰囲気。

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こちらは自炊棟。

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全体の配置と入浴時間はこうなっている。初めて訪れた際にはきちんと説明をしてくれる。

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部屋は撮り忘れてしまったので画像は無いが、8畳ほどの和室にバスタオル、普通のタオル、歯ブラシ、浴衣、と一通りアメニティが揃っていたのは驚きだった。

2階の部屋だったが蟻が歩く。羽のついた小さい虫が歩く。しかし清掃はよく行き届いていると思う。

夏でも涼しいためエアコンは無い。扇風機が設置されている。これで十分だ。

野性味溢れまくる野天風呂と内湯から構成されている。数ある野天はほぼ混浴。女性専用もあり。一部時間交代制。

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内部は撮影禁止のため、是非訪れてこのロケーションを体験して頂きたい。
画像の名物「大湯」。とにかく熱い!が、お湯の鮮度は抜群であった。
浴槽もかなり深く、無理して浸かるとやけどの恐れがある。

裸のまま川と向き合い、胡坐をかく。熱湯とも思える湯をいつくかの桶に張って冷ましながら、かけ湯をする。
これを繰り返す。陽が沈んでからの雰囲気が良くおススメだが暗いので転倒に注意。

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なかでも「疝気の湯」。ここのロケーションがワイルド過ぎて言葉を失う。
ここも混浴だが、こんな所に来る女性はまず居ないだろうと思わせる開放感。

ただし温度としてはここが一番入りやすいと感じた。

全て足元湧き出しのナトリウム・カルシウム塩化物泉(硫酸塩泉含む)。
長時間浸かれる肌に優しい湯。成分は渋温泉などと同じだが、含有量が異なるのか
刺激を感じ、身体が冷めにくい。

私は好きです。こういうところ。感じ方は人それぞれだが、温泉とはこういうものだと思う。

場所が場所だけに食事には期待してなくて、どうせキノコと山菜の限りだろうと。

だが、こんな山奥にしては贅沢ではないか。
なんと生ビール(600円)、角ハイボール(500円)もある。食事は大部屋での案内となる。

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トイレは共同。これがまたワイルド。風呂でいう混浴みたいなものだ。
入口男女別、トイレ内も男女別だが・・
互いに見える事は決して無いが、大小問わずサウンドはどうやっても筒抜けである。
ここはもう開き直った方がお通じも良くなるハズ。男女とも是非体験して頂きたい。

ロビーにはちょっとしたお土産や自販機があるので飲食に苦労する事は無い。

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さすがに施設・設備は古い。床も鳴る。だがシーツや糊が利き過ぎてる浴衣など身につけるものは清潔そのものだった。
ダニにもやられず快適な夜を過す事ができた。

食後もまた雰囲気の良い露天をはしごして就寝。

本日の走行、多分550kmくらい。





◆2日目 8月22日(火) 晴、曇、荒天

早朝、流れる川の音を聞きながら湯に浸かるというのは、贅沢を実感する瞬間だ。

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朝食はバイキング方式。意外だった。

パンやヨーグルトなど洋風のメニューは皆無だが十分だ。

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出発前にどうしても気になるところがある。

案内図の左側に記載されてる「蛇の湯の滝」(洞窟蒸し風呂)。
現在は見学だけとなっているが、「洞窟」という言葉が探究心に火をつける。

場所は隣の夏油山荘(長期休業中とある)の脇から向かう。

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最初間違えて登山道の方へ入ってしまい、引き返す。

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道を横断しようとしてたアオダイショウだが、足元を見ない妻に頭を蹴られてしまい震え上がる図。

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正規のルートだが・・

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調子に乗って踏み抜かないように。

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手すりのある道らしき場所を進む。砂防ダムの堤体上も通路となる。
ここは滑りやすく手すりは無い。十分注意されたし。

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更に進んでいくと・・!?

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滝と洞窟が現れる。

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これが蛇の湯の滝か。

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そして・・洞窟の方だが、内部へ入れるようだ。

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恐る恐る中へ入ってみると・・

また蛇がいた。今度はシマヘビだ。

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よほど人が立ち入らないのであろう。私たちの姿を確認すると一目散に逃げていった。

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素掘りとなっており確認できる突き当りまでまで20mくらいであろうか。(閲覧注意)

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高さは少し身を屈めないとぶつかる。
5mほど進むと奥からとてつもない熱気と湿気を感じる。足元は水が流れている。

ベンチのようなものが見えてくる。ここが蒸風呂のようだ。

照明も案内も何も無いが、立入を禁止している注意書きも無い。私服でなければ入っていくところだが、何しろ猛烈な暑さである。
ガスも怖い。急激な熱中症もある。
撮影だけして退散する事にしよう。(閲覧注意)

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ここでの単独行動は控えた方が良いと思われます。
もし行くなら、必ず複数名で、懐中電灯持参、服装は軽トレッキング以上のスタイルがいいでしょう。
足元が大変悪く、短パンスカートサンダルやホールドされていない靴の類での歩行、
ルート以外の通行や砂防ダムがらの飛び込み、滝つぼへの入水、夜間の行動、決して行わないようにして下さい。

特に雨上がりは上流からの増水も考えられます。砂防ダムがあるという事は水以外に流されてくるモノも多いという事です。

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虫や蜂もいました。画像にもいましたが、地表を這い回るシマヘビは無毒とはいえ噛み付く事があります。
見つけても刺激しないようにして下さい。

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すっかり楽しんでしまった。温泉宿のそばにこんな場所があるなんて。

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大変良かったです。夏油温泉。

さあ今日まずは稲庭うどんを食べに行こう。

敢えて南側の一般道で目指す。天候は現在薄日。

寄り道した胆沢ダム。前身は日本初のロックフィルダムだそうだ。

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写真では伝えにくいが、洪水吐が巨大!

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あまりよろしくないことだが、ここを越流するのを見てみたいものだ。減勢工も巨大。

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管理事務所にある資料館も随分と立派。民間ダムではできないコストの掛け方。

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小幅板を使用する打放し仕上げなど意匠にもこだわりが。

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12時頃、佐藤養助本店到着。この後、土砂降りに。

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平日は昼に来ても並ばず入店できるのか。

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二段(四玉)にしたが妻に約一玉持っていかれる。いつ食べても美味しい。
約四玉ペロリといった妻の大のお気に入り。

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前回来た時は工場が休みだったが。今回は作業の様子を観る事ができた。

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一本一本目視でチェックしている。大きい束からそこそこの本数が捨てられる。
その後は断面をチェックして、またダメなものは弾かれていた。

このこだわりがあの喉越しを生んでいるのか。人の手が行っている以上ばらつきが出そうだが、熟練となると問題ないのだろうか。
私がやったら気分で品質に差が出そうだ。そう、私は「出来ない側」の人間だ。

店を出る頃には雷を伴う激しい豪雨となる。

本当にクルマで良かったと思う時だ。おそらくバイクでは視界の確保すら難しいだろう。

さあどれが好き? 私のコメントは控えさせて頂きます。

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このまま栗駒山を上り、須川温泉の栗駒山荘に向かう。

雨は強くなる一方だ。

ここに来る時はだいたい雨だが、今回は過去最も荒れている。

露天風呂もこれで入れるのだろうか。大粒の雨に打たれながら突入したものの雷鳴を聞き内湯へ退散。
雲が覆い、湯も視界も真っ白となる。

朝の洞窟で遊び過ぎて、また時間が無くなる。
高速道路を使い、今晩の宿である福島・高湯温泉の玉子湯に向かう。

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磐梯方面のツーリンクでは散々利用した日帰り温泉だったが、今回は宿泊を試みた。

じゃらんやその他で、満足度1位とある。果たしてどうなのか。

部屋。10畳。洗面トイレ付。冷蔵庫には昔ながらのお高い飲み物がストックされているスタイル。
冷暖房兼用のファンコイルユニット。落ち着かない不自然な色合いのLED照明。

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アメニティは一通り揃っている。
体格から浴衣は「特大」となるのだが、丈が10cm以上短い。
元々部屋に置いてあった浴衣のサイズが中×2だったところをみると、年配の宿泊層が多いと予想される。

お湯は相変わらず好みの硫黄泉。

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で、

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囲炉裏に炭火。画像の他に鍋が付く(撮り忘れ)。生ビールは無い。
鍋の具は、きのこ尽くし、豆腐、玉こんにゃく、サトイモ、にんじん、しいたけ、鶏と豚のひき肉を団子状にしたもの、ネギ、味噌仕立て。

ついでに朝食。非バイキング。鍋は湯豆腐に湯葉が散らしてあるもの。

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心底残念だと思った今回の料理。旅館は一体何を食べさせたかったのだろうか。
・・キノコだろうか。何のインパクトも無い料理も珍しい。

朝・夕とコンセプトが分からず。とりあえず出しとけ、みたいなやっつけ感を感じてしまう。
何を食べても味が薄い。自分の舌がイッちゃったのかと思って妻に聞いても同じ意見。
うちも薄味だが、ここは特に。
年配層向けの味付けであり、若い人や子供達は「不味い」ととるだろう。

最も美味しかったのは朝食のヨーグルトだった。
こういうところでの料理は気分も高揚するのだが、食べれば食べるほど言葉が少なくなるというか・・

これで1泊食事付き、税込み35000円。私たちにしては値も張ったが期待しすぎたようだ。
悪いイメージは忘れないものだ。
過去の記憶が無いところを思うと、今までは訪れたところはそれなりに美味しかったのだろう。

並ぶラーメン屋と同じだ。並んだ割には「?」みたいな味のアレ。

この晩、丑三つ時に激しい吐き気を感じてしばらくうなされた。
キノコの匂いや食感を思い出すと、いまにも寝ゲロしてしまいそうな感じだった。

頭の中をシメジやマイタケ、飾り包丁の入ったシイタケが入れ替わり立ち替わり過ぎ去ってゆく悪夢をみた。

昨日の昼間も色んなタイプの菌糸類を撮影した。
そして今晩は色んなタイプの菌糸類を食した。

・・これはキノコの呪いなのか?

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う~ん。とりあえず吐く事は免れたものの、しばらく、少なくとも年内のキノコはここで受入終了にしようと思う。
なおこれを書いているこの瞬間もキノコを思い出すとえずく

余談ですが。
夕食の間に布団が敷いてあるのが普通と思ってたんですけど、敷かれてなくて、
フロントに「布団はセルフですか」と問い合わせしたらすっとんで来て敷いてくれたのだが、
最近は盗難の冤罪やらクレーマーなどがいて無断で部屋に立ち入らないのかなと思ってたが、
朝食の際は速やかに布団が片付けられていたところをみると、忘れだったのだろうか・・

と、諸般の事情から温泉で元を取ろうとするも長湯のできない硫黄泉。
露天風呂に入るもまたもや豪雨に見舞われ、洗面器を頭に被り傘代わりとして、意地でも湯に浸かると、雷鳴が聞こえる。

とりあえず肌の露主部分をなるべく湯に漬け、露天風呂を構成する主たる巨岩の影で温泉を堪能する。
この強気な姿勢が功をなしたか、雷神様は諦めたようだ。

全裸で雨に打たれる、などという経験はめったに無いため、ラジオ体操第一の4番目くらいのやつで両手広げて天に仰ぐスタイルで全力で雨を受け入れた。

目に入った。口にも入った。かなり痛い。しかも身体を打つ雨は冷たい

冷えたのでまた洗面器を被り、湯に浸かる。

このターンを3回ほど繰り返し、ようやく決心した。

ここは日帰り入浴だけにしよう。

翌朝、チェックアウトの支払い時、当然私はやさぐれ顔である。


本日の走行300kmくらい? アテンザの走りに改めて感激する1日であった。



◆3日目 8月23日(水) 晴のち曇

帰る日になったら晴れる。キノコの呪いとは怖いものだ。

喜多方で朝ラー、という予定ではあったが面倒になってきたため、
桃を食べるという無方向性な計画変更となる。

福島飯坂IC手前の、まるせい果樹園の森のガーデンというカフェに行く。

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午前10時開店。

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全身桃色のコスチュームな農園の社長様(愛車はカワサキ)によると、
休日は開店と同時に満席になるので、開店前から受付の名前書いたほうがいいよ、と
言われたため、まだ開店30分前だが名前を記入しておく。

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するとお客さんがたくさん来るではないか。
平日なのにこんなに混むのか、というくらい。

この記入した順に入店、注文というシステムのため、早く行って名前を書いた方がいいですね。

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注文してから品が届くまでに時間がかかる。
受付番号が二桁だと開店時間に入店できても、自分のオーダー品が届くまで1時間はかかってしまうそう。
ちいさいクリニックと同じような感じだ。

私達は1番。それでも2人とも揃ったのは10時20分頃。

①ももパフェ(次女)、中心にアイスが入っている。桃が食べにくい。

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②デザートプレート(平日のみ)、かなり大きい。フレンチトースト。もはや食事。

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桃は柔らかすぎず、硬すぎず、甘さも丁度良く、美味しい。

セットドリンクバーはホット・コールドのいずれかしか頼めないため、ホットをおススメしておきます。
空調も強めなので食べ終わる頃には身体がかなり冷えます。

バイクで行く際はライダーズピットである果樹園のカワサキ乗り社長様と会えたら何か言い事があるかも知れません(適当)。
大変熱心な果樹園さんなので立ち寄るだけでもいいかもです。

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久しぶりに青空が広がってきました。夏はこうでないと。

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さあ、帰るか。夏休み終わり。

本日の走行250kmくらい。3日間合計、1165km。給油45リットル。






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